- 開催日: 2017年4月16日(日)
- 第一部: 12時より(地蔵堂本町)
- 第二部: 14時より(大河津分水桜並木)
- 雨天時: ①12:30/②14:00/③15:30(燕市分水総合体育館)
- 問合せ: 0256-64-7630(燕市観光協会)
2017年3月25日土曜日
第75回 分水おいらん道中
2016年8月13日土曜日
NGT48 LIVE in TSUBAME
9月10日(土)の燕市文化会館でのライブ。
限定600名をご招待!応募締切は8月28日(日)
受付方法: インターネットによる事前申し込み
NST公式HP内{NGT48 in つばめ」特設ページよりお申し込みください。
問合せ: 025-249-8800
限定600名をご招待!応募締切は8月28日(日)
受付方法: インターネットによる事前申し込み
NST公式HP内{NGT48 in つばめ」特設ページよりお申し込みください。
問合せ: 025-249-8800
2016年6月10日金曜日
2014年9月11日木曜日
華麗(カレー)なる燕三条食の陣
おいしいもの、楽しいことが盛りだくさん!
- 日 程: 2014年9月20日(土)、21日(日)
- 時 間: 20日/11:00~16:00 21日/10:00~16:00
- 会 場: 燕三条地場産業振興センター ほか
- 入場無料
- 問合せ: 燕三条地場産業振興センター(0256-32-2311)
- http://tsubasan-shokuno-jin.jp
2013年2月1日金曜日
2012年9月20日木曜日
酒呑童子行列
10月14日(日)第八回越後くがみ山 酒呑童子行列が行われます。国上山に伝わる酒呑童子伝説に触れてみてはいかがですか?
【問い合わせ】 燕市分水地区観光協会(分水商工会館内)
Tel: 0256-77-7277
http://www.city.tsubame.niigata.jp/kankou/
【問い合わせ】 燕市分水地区観光協会(分水商工会館内)
Tel: 0256-77-7277
http://www.city.tsubame.niigata.jp/kankou/
2012年3月2日金曜日
キセル展〜粋な道具の世界〜
燕市産業史料館から「キセル展〜粋な道具の世界〜」のご案内です。
〜プレスリリース文引用〜
キセルが日本の喫煙具として、もっとも盛んに使用されていたのは江戸時代と言われています。そのころ、キセルはただの喫煙具ではなく唯一のアクセサリーとして流行していました。
江戸時代からキセルを作り続けてきた燕市が、キセルの一大産地として絶頂期をむかえたのは昭和10年から20年代で、組合員数は約400人でありました。しかし、材料代高騰や紙たばこの普及などで組合員数は激減し、現在キセル職人の数は全国で数人となりました。一方で、外国ではキセルや道具を作る技が注目され始めています。
今企画展では、人間国宝玉川宣夫さんやキセル職人飯塚昇さんの作品を始め、当館収蔵品丸山コレクションの作品を展示します。是非、日本の優れた技術をご覧ください。
〜引用終わり〜
[会期]3月2日(金)〜4月8日(日)
[問合]燕市産業史料館(電話0256-63-7666)
〜プレスリリース文引用〜
キセルが日本の喫煙具として、もっとも盛んに使用されていたのは江戸時代と言われています。そのころ、キセルはただの喫煙具ではなく唯一のアクセサリーとして流行していました。
江戸時代からキセルを作り続けてきた燕市が、キセルの一大産地として絶頂期をむかえたのは昭和10年から20年代で、組合員数は約400人でありました。しかし、材料代高騰や紙たばこの普及などで組合員数は激減し、現在キセル職人の数は全国で数人となりました。一方で、外国ではキセルや道具を作る技が注目され始めています。
今企画展では、人間国宝玉川宣夫さんやキセル職人飯塚昇さんの作品を始め、当館収蔵品丸山コレクションの作品を展示します。是非、日本の優れた技術をご覧ください。
〜引用終わり〜
[会期]3月2日(金)〜4月8日(日)
[問合]燕市産業史料館(電話0256-63-7666)
2012年1月3日火曜日
彫金展・燕市産業史料館
2012年1月13日〜燕市産業史料館にて「彫金展」が開催されます。
〜引用〜
美術彫金技法から、機械彫金技法までの変遷を紹介します。
彫金とは、金属の表面をタガネという特殊な釘を用いて模様を付ける技術のことです。燕市には、江戸時代中頃に福島県会津地方から伝えられました。
彫金は鎚起銅器、煙管等の装飾に欠かせない技術です。伝統的な彫金師の技術は現在、金属洋食器の金型製作になくてはならない技術となっています。
今回は、燕の洋食器産業を影で支えた彫金師たちの歴史や作業様子を、映像・彫金道具等を用いて紹介します。
〜引用おわり〜
詳細は燕市産業史料館まで
以下にDMを添付します。

〜引用〜
美術彫金技法から、機械彫金技法までの変遷を紹介します。
彫金とは、金属の表面をタガネという特殊な釘を用いて模様を付ける技術のことです。燕市には、江戸時代中頃に福島県会津地方から伝えられました。
彫金は鎚起銅器、煙管等の装飾に欠かせない技術です。伝統的な彫金師の技術は現在、金属洋食器の金型製作になくてはならない技術となっています。
今回は、燕の洋食器産業を影で支えた彫金師たちの歴史や作業様子を、映像・彫金道具等を用いて紹介します。
〜引用おわり〜
詳細は燕市産業史料館まで
以下にDMを添付します。

2011年10月26日水曜日
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